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ご
相談・お見積もり
施工事例

- 押入れの襖を折り戸へ取り替えます。

- まずは、仕切りを取り外します。

- 仕切りが無くなると、自由度がアップしますね~。

- 建具(折り戸)が届きました。
さぁ~組立です。

- 枠を取り付け、折り戸を組立完成です。襖より開口部が広がる事で、出し入れがしやすく なりました。

- 洗面所鏡横にある収納を扉付きの大きくします。

- まずは現在の収納を取り外します。

- 新しく取り付ける収納の大きさに合わせて切り取ります。

- 収納自体にスイッチとコンセントが付いていたので、電気配線を組み直します。

- スイッチ関係は収納と独立させて使いやすい位置に変更です。

- 見事に扉付きの収納が完成です。奥行きも広がり、使い勝手が格段に良くなりました。

- ご主人の本棚を作ります。

- 2枚の板を真中で繋ぎ、結構頑丈な物です。

- 完成。ずら~っと本が並べるようになりました。
用途別にかしこく収納

住まいのお悩みでよくあるのが、収納スペースの不足。
リフォームで収納を増やすのなら、出しやすく、しまいやすい、使い勝手のよいものにしたいですね。
「毎日使うもの」「季節によって出し入れするもの」など、用途に分けて収納方法を変えるのがベストです。
こちらでは、収納の種類をご紹介していますので、ぜひご参考にしてください。
分散収納
毎日出し入れするものは、それぞれの物のサイズに合わせて収納しましょう。
誰もが出し入れしやすい「分散収納」がおすすめです。たとえば、玄関の靴箱はスニーカーとブーツ類、靴磨きなどを分けてしまえるようにしておきます。

集中収納
季節物や出し入れが年数回のものは、まとめて収納しておきます。階段の下や踊り場のデッドスペース、屋根裏などを「集中収納」として利 用するとよい でしょう。
今収納
読みかけの新聞・雑誌や子供のおもちゃなど、今使っている物の一時収納スペースがあると、便利です。
今収納は、すぐに取り出しやすい場所に確保するのがよいでしょう。
隠す収納
毎日出し入れする日用品は、オープン収納が便利ですが雑多になりがち。
洗面所にある整髪料や歯磨き粉、トイレットペーパーや掃除用具などは、扉やカーテンで隠して収納しておくと、空間がスッキリとします。

飾る収納
物を飾って楽しむ「魅せる収納」も収納術の一つ。
飾る物のデザインを吟味し、素材やテイストを統一してバランスよくディスプレイしましょう。
お気に入りのグラスや置物などを置けば、住まいをオシャレに演出できます。
福岡のLiving Proでは、住まいに合わせて収納場所や収納の種類をご提案していますので、マンションの収納リフォームをご検討のお客様はお気軽にお問い合わせください。
以下では、当社が手がけた収納リフォームの施工例や施工者・お客様のコメントなどをご紹介しています。ご参考にしてください。










